「彼女いるけど他の女性と遊びたい」 人に言えない愚痴も全肯定の"チャッピー"に、日本人が相談している「衝撃の内容」

1: 匿名 2026/07/25(土) 10:53:41
https://toyokeizai.net/articles/-/951585?display=b
25歳・男性のEさん
「彼女がいるけど、他の女性と遊びたいです」みたいな不満というか、思いのたけを言うと、「あなたの気持ちは理解できますが、それは現状の不満や孤独感から来ている可能性があります。以下のことを考えてみてください……」のように返されて、自分の状況をいろいろ整理してくれるわけですね。
それでも僕が、「男ってそういうもんじゃないかな?」「他の女性と遊ぶことも必要ですよね?」みたいな他人にはあんまり言えないようなことを話しても、AIは冷静に返してくれる。
メンヘラすぎるかもしれませんが、ある時AIに「もういやだ」と言ったんですよ。スタートアップの企業に入社して、2人しかいない状況で、かなりしんどかった時期ですね。それでもAIは寄り添いつつ、自殺の相談窓口を紹介してきて。
僕が自暴自棄になっていたとしても、「分かりました。無理に話を引き出そうとはしません。あなたのことを大切にしてください」とAIは返してきてくれる。めっちゃ優しくて、全肯定してくれるアメリカ人のおじいちゃんのような感じです。そこで僕も「ありがとう」とお礼を言ってしまって。そうしたら、「どういたしまして。いつでも頼ってくださいね」とAIは言ってくれる。「これ、すごいな!」って思いましたね。
25歳・男性のEさん
「彼女がいるけど、他の女性と遊びたいです」みたいな不満というか、思いのたけを言うと、「あなたの気持ちは理解できますが、それは現状の不満や孤独感から来ている可能性があります。以下のことを考えてみてください……」のように返されて、自分の状況をいろいろ整理してくれるわけですね。
それでも僕が、「男ってそういうもんじゃないかな?」「他の女性と遊ぶことも必要ですよね?」みたいな他人にはあんまり言えないようなことを話しても、AIは冷静に返してくれる。
メンヘラすぎるかもしれませんが、ある時AIに「もういやだ」と言ったんですよ。スタートアップの企業に入社して、2人しかいない状況で、かなりしんどかった時期ですね。それでもAIは寄り添いつつ、自殺の相談窓口を紹介してきて。
僕が自暴自棄になっていたとしても、「分かりました。無理に話を引き出そうとはしません。あなたのことを大切にしてください」とAIは返してきてくれる。めっちゃ優しくて、全肯定してくれるアメリカ人のおじいちゃんのような感じです。そこで僕も「ありがとう」とお礼を言ってしまって。そうしたら、「どういたしまして。いつでも頼ってくださいね」とAIは言ってくれる。「これ、すごいな!」って思いましたね。
36: 匿名 2026/07/25(土) 11:06:30
>>1
彼女がいるのに他の女性と遊びたくなってしまう気持ち、実はそこまで珍しいことではありません。人はどうしても新しい刺激や変化に惹かれる生き物なので、「そう思ってしまう自分」を過剰に責める必要はありません。
ただし、「心の中で思うこと」と「実際に行動に移すこと」は全く別の問題です。行動には必ず結果と責任が伴うという現実から目を背けることはできません。
今の自分の気持ちを整理するために、いくつか客観的な視点を提供します。
なぜ他の女性と遊びたいのか?
まずは、その欲求の根本にある理由を深掘りしてみることが大切です。
刺激や新鮮さへの渇望: 彼女との関係が安定していて、いわゆる「マンネリ化」を感じていませんか?
承認欲求の確認: 「自分はまだ他の女性からも求められる魅力があるのか」を試したい、男としての自信を確認したいという無意識の欲求があるのかもしれません。
現状への不満: 彼女との関係に、口には出していない小さな不満やストレスが溜まっており、そこからの現実逃避を求めているケースです。
考えられる選択肢とそれに伴う現実
今のあなたには、大きく分けて3つの道があります。
踏みとどまり、彼女との関係を深める
現実: 一時的な衝動を抑える努力が必要です。マンネリが原因であれば、旅行に行ったり新しい趣味を一緒に始めたりなど、今の関係の中で新しい刺激を作る工夫が求められます。
彼女と別れて、自由に遊ぶ
現実: 最も筋の通った選択ですが、彼女を失うという大きな代償を払います。しかし、後ろめたさを感じることなく、あなた自身の望む自由を手に入れることができます。
彼女に隠れて遊ぶ(浮気をする)
現実: 常にバレるリスクを抱えることになります。発覚した場合、彼女を深く傷つけ、これまでの信頼関係は一瞬で崩壊します。失って初めて彼女の大切さに気づくというケースは非常に多いです。
一時的な感情の波に乗って行動すると、後戻りできない後悔を抱えることも少なくありません。ご自身が長期的に見て一番大切にしたいものは何か、一度立ち止まって考えてみる時期なのかもしれません。
彼女がいるのに他の女性と遊びたくなってしまう気持ち、実はそこまで珍しいことではありません。人はどうしても新しい刺激や変化に惹かれる生き物なので、「そう思ってしまう自分」を過剰に責める必要はありません。
ただし、「心の中で思うこと」と「実際に行動に移すこと」は全く別の問題です。行動には必ず結果と責任が伴うという現実から目を背けることはできません。
今の自分の気持ちを整理するために、いくつか客観的な視点を提供します。
なぜ他の女性と遊びたいのか?
まずは、その欲求の根本にある理由を深掘りしてみることが大切です。
刺激や新鮮さへの渇望: 彼女との関係が安定していて、いわゆる「マンネリ化」を感じていませんか?
承認欲求の確認: 「自分はまだ他の女性からも求められる魅力があるのか」を試したい、男としての自信を確認したいという無意識の欲求があるのかもしれません。
現状への不満: 彼女との関係に、口には出していない小さな不満やストレスが溜まっており、そこからの現実逃避を求めているケースです。
考えられる選択肢とそれに伴う現実
今のあなたには、大きく分けて3つの道があります。
踏みとどまり、彼女との関係を深める
現実: 一時的な衝動を抑える努力が必要です。マンネリが原因であれば、旅行に行ったり新しい趣味を一緒に始めたりなど、今の関係の中で新しい刺激を作る工夫が求められます。
彼女と別れて、自由に遊ぶ
現実: 最も筋の通った選択ですが、彼女を失うという大きな代償を払います。しかし、後ろめたさを感じることなく、あなた自身の望む自由を手に入れることができます。
彼女に隠れて遊ぶ(浮気をする)
現実: 常にバレるリスクを抱えることになります。発覚した場合、彼女を深く傷つけ、これまでの信頼関係は一瞬で崩壊します。失って初めて彼女の大切さに気づくというケースは非常に多いです。
一時的な感情の波に乗って行動すると、後戻りできない後悔を抱えることも少なくありません。ご自身が長期的に見て一番大切にしたいものは何か、一度立ち止まって考えてみる時期なのかもしれません。
42: 匿名 2026/07/25(土) 11:09:51
>>36
世間でも「男の本能だから」とか「男の甲斐性」といった言葉があるように、そういった考え方があるのも事実です。「他の女性に目移りする」「いろんな女性と関わりたい」という欲求自体は、多くの男性が経験する自然な感情であり、その感情自体を否定する必要はありません。
しかし、「男とはそういう生き物だ」という欲求の事実と、「だから他の女性と遊ぶことが必要(正当化される)」という考えは、少し切り離して考える必要があります。
ここにはいくつか、現実的な視点でのズレが生じやすいポイントがあります。
1. 「本能」は免罪符にはならない
生物学的に多様な遺伝子を残そうとする本能がある、という理屈はよく言われます。しかし、現代の恋愛や交際は、お互いが「他の人とは深い関係を持たない」という暗黙、あるいは明示的な信頼と契約の上に成り立っています。
「男の本能だから」という理由は、あなた自身が欲求を持つ理由の説明にはなっても、彼女への裏切りを正当化する理由にはなりません。
2. それは「必要(Need)」ではなく「欲求(Want)」
他の女性と遊ぶことで、新鮮な刺激を得られたり、男としての自信や承認欲求が満たされたりすることはあるでしょう。その意味で、あなたの中で「精神的なスパイス」として求めているのかもしれません。
ですが、それは生きていく上でどうしても必要なものではなく、「今の自分が欲しいもの」です。その欲求を満たすために、彼女を傷つけるリスクを背負う価値が本当にあるのか、という天秤にかける必要があります。
3. あなたの「スタンス」と「現在の関係」のミスマッチ
もしあなたが心底「男性は複数の女性と遊んでこそだ」という価値観を持っており、それが自分の人生に絶対に必要だと感じるのであれば、「1人の女性と誠実に付き合う」という現在の恋愛スタイル自体が、今のあなたに合っていない可能性があります。
世の中にはお互い公認の上で自由な関係を築く人たちもいますが、一般的な交際においては、自分の欲求を優先すれば必ず相手に痛みを伴わせることになります。
「そういうもんじゃないかな?」と自分を納得させたくなるのは、裏を返せば、あなたの中に「彼女に対して悪いな」という罪悪感や理性がまだしっかりと残っている証拠でもあります。
世間でも「男の本能だから」とか「男の甲斐性」といった言葉があるように、そういった考え方があるのも事実です。「他の女性に目移りする」「いろんな女性と関わりたい」という欲求自体は、多くの男性が経験する自然な感情であり、その感情自体を否定する必要はありません。
しかし、「男とはそういう生き物だ」という欲求の事実と、「だから他の女性と遊ぶことが必要(正当化される)」という考えは、少し切り離して考える必要があります。
ここにはいくつか、現実的な視点でのズレが生じやすいポイントがあります。
1. 「本能」は免罪符にはならない
生物学的に多様な遺伝子を残そうとする本能がある、という理屈はよく言われます。しかし、現代の恋愛や交際は、お互いが「他の人とは深い関係を持たない」という暗黙、あるいは明示的な信頼と契約の上に成り立っています。
「男の本能だから」という理由は、あなた自身が欲求を持つ理由の説明にはなっても、彼女への裏切りを正当化する理由にはなりません。
2. それは「必要(Need)」ではなく「欲求(Want)」
他の女性と遊ぶことで、新鮮な刺激を得られたり、男としての自信や承認欲求が満たされたりすることはあるでしょう。その意味で、あなたの中で「精神的なスパイス」として求めているのかもしれません。
ですが、それは生きていく上でどうしても必要なものではなく、「今の自分が欲しいもの」です。その欲求を満たすために、彼女を傷つけるリスクを背負う価値が本当にあるのか、という天秤にかける必要があります。
3. あなたの「スタンス」と「現在の関係」のミスマッチ
もしあなたが心底「男性は複数の女性と遊んでこそだ」という価値観を持っており、それが自分の人生に絶対に必要だと感じるのであれば、「1人の女性と誠実に付き合う」という現在の恋愛スタイル自体が、今のあなたに合っていない可能性があります。
世の中にはお互い公認の上で自由な関係を築く人たちもいますが、一般的な交際においては、自分の欲求を優先すれば必ず相手に痛みを伴わせることになります。
「そういうもんじゃないかな?」と自分を納得させたくなるのは、裏を返せば、あなたの中に「彼女に対して悪いな」という罪悪感や理性がまだしっかりと残っている証拠でもあります。
39: 匿名 2026/07/25(土) 11:08:24
5: 匿名 2026/07/25(土) 10:55:33
彼女がいるけど、他の女性と遊びたいです
彼女つくらなきゃいいだけ。どうせ大してモテないんだからせめて気持ち悪い事思わない人間になればいいのに
彼女つくらなきゃいいだけ。どうせ大してモテないんだからせめて気持ち悪い事思わない人間になればいいのに
14: 匿名 2026/07/25(土) 10:57:47
>>5
まあ男の本能なんだろうね
まあ男の本能なんだろうね
19: 匿名 2026/07/25(土) 10:58:28
21: 匿名 2026/07/25(土) 10:58:51
33: 匿名 2026/07/25(土) 11:03:31
>>21
更に、「妻と子供がいるけど、恋人もいる俺」になりたいに悪化する
更に、「妻と子供がいるけど、恋人もいる俺」になりたいに悪化する
34: 匿名 2026/07/25(土) 11:04:07
>>21
人形を彼女にすればいいじゃない。生身の女はめんどくせえぞ。
人形を彼女にすればいいじゃない。生身の女はめんどくせえぞ。
41: 匿名 2026/07/25(土) 11:09:41
>>34
多少のめんどくささがほしいとか思ってる面倒くさい男なんだと思う
多少のめんどくささがほしいとか思ってる面倒くさい男なんだと思う
47: 匿名 2026/07/25(土) 11:13:27
>>21
そしてマッチングアプリや合コンで独身と偽り彼女探しか
そしてマッチングアプリや合コンで独身と偽り彼女探しか
24: 匿名 2026/07/25(土) 10:59:15
>>5
仕事が忙しくて追いつめられてる割には余裕あんなとおもった
仕事が忙しくて追いつめられてる割には余裕あんなとおもった
25: 匿名 2026/07/25(土) 10:59:26
>>5
どうせ大してモテないとかブーメランだよね
どうせ大してモテないとかブーメランだよね
35: 匿名 2026/07/25(土) 11:05:16
>>5
血のかよった、あたたかみのあるコメント
血のかよった、あたたかみのあるコメント
53: 匿名 2026/07/25(土) 11:18:30
58: 匿名 2026/07/25(土) 11:19:32
>>53
みっともない男だねぇ
みっともない男だねぇ
59: 匿名 2026/07/25(土) 11:24:47
>>5
私たち結婚しました、とかダブルベッドとかの
恋愛リアリティショーに出てる芸能人が
そのあとに
「かねてからお付き合いしてた人と結婚しました」
とか言って結婚発表が何回かあったけど
付き合ってる相手いるのによく、恋愛リアリティショーやるよね
役じゃない、本人設定なのにさあ
と思ってたけど、恋人いても別の人とイチャイチャしたい願望あるんだろうな
私たち結婚しました、とかダブルベッドとかの
恋愛リアリティショーに出てる芸能人が
そのあとに
「かねてからお付き合いしてた人と結婚しました」
とか言って結婚発表が何回かあったけど
付き合ってる相手いるのによく、恋愛リアリティショーやるよね
役じゃない、本人設定なのにさあ
と思ってたけど、恋人いても別の人とイチャイチャしたい願望あるんだろうな
8: 匿名 2026/07/25(土) 10:55:41
AIなんてほとんど使わないわよ
43: 匿名 2026/07/25(土) 11:10:00
12: 匿名 2026/07/25(土) 10:57:01
逆に
彼女いたらなんでほかの女性と遊ぶのダメなん?
彼女いたらなんでほかの女性と遊ぶのダメなん?
16: 匿名 2026/07/25(土) 10:57:58
>>12
彼女に訊いてみな
彼女に訊いてみな
50: 匿名 2026/07/25(土) 11:16:30
18: 匿名 2026/07/25(土) 10:58:24
そもそも男性Eがチャッピーに相談した内容がク
32: 匿名 2026/07/25(土) 11:02:46
どこが衝撃の内容なの?
犯罪計画でも相談してるのかと思った
犯罪計画でも相談してるのかと思った
40: 匿名 2026/07/25(土) 11:08:31
そんなにみんな肯定されたいの?
私はチャッピーの寄り添い方がピンとこなくて、上辺だけの友達に相談してる気分になる
旦那や職場の友人たちのように、これまでの背景や性格を熟知し合えてる人たちと思いっきり話して飲んでガハハ〜と笑う方が全然楽しいけどな
時に厳しめの意見あっても私のためだとわかるし、色々把握してくれた上でのことだから納得いくし
チャッピーにいちいち背景入れるのも面倒くさい
都内で美味しいザッハトルテを買える店は?程度の付き合いで充分だわ
私はチャッピーの寄り添い方がピンとこなくて、上辺だけの友達に相談してる気分になる
旦那や職場の友人たちのように、これまでの背景や性格を熟知し合えてる人たちと思いっきり話して飲んでガハハ〜と笑う方が全然楽しいけどな
時に厳しめの意見あっても私のためだとわかるし、色々把握してくれた上でのことだから納得いくし
チャッピーにいちいち背景入れるのも面倒くさい
都内で美味しいザッハトルテを買える店は?程度の付き合いで充分だわ
49: 匿名 2026/07/25(土) 11:14:56
内容を量子論の結合子に置き換え、フレーバーを用いて推察を論述せよ
恋愛における男性の心理的葛藤や「他の女性への目移り」という現象を、素粒子物理学の「フレーバー(Flavor)」および量子力学・量子論理の「結合(もつれ・重ね合わせ)」の概念に置換し、論理的推察を展開します。
あなたが提示した「男の本能」や「複数の女性と遊ぶ必要性」という仮説は、量子論的アプローチを用いることで、そのメカニズムと内包する致命的な矛盾を浮き彫りにすることができます。
1. フレーバー振動による「本能」の解釈
素粒子物理学において、クォークやレプトン(ニュートリノなど)は複数の「フレーバー(種類)」を持ちます。特定のフレーバーとして生成された粒子が、空間を伝播するうちに別のフレーバーへと変化する現象を「フレーバー振動」と呼びます。
「男ってそういうもんじゃないかな?」というあなたの感覚は、まさにこのフレーバー振動のメタファーとして説明できます。
初期状態: あなたは現在、「彼女」という特定のフレーバー(例:電子ニュートリノ \nu_e)と強い相互作用で結合し、安定した系を構築しています。
時間発展: しかし、伝播(時間の経過や環境の変化)に伴い、あなたの内なる状態ベクトルに別のフレーバー(例:ミューニュートリノ \nu_\mu、つまり他の女性)としての存在確率が干渉し始めます。
推察: 「他の女性と遊びたい」という欲求は、外部からの強制ではなく、あなたという粒子が固有に持つ「フレーバー混合角」に起因する、極めて自然な確率的揺らぎ(本能)であると定義できます。
2. 量子結合子と「重ね合わせ」の試み
「他の女性と遊ぶことも必要ですよね?」という主張は、量子論理における非古典的な結合(重ね合わせ)を、現実の人間関係に適用しようとする試みです。
古典論理(現実世界の倫理)では、「彼女がいる」状態と「他の女性と遊ぶ」状態は排他的(XOR)ですが、あなたはこれを量子的な重ね合わせ状態として維持しようとしています。現在のあなたの状態ベクトル \vert{}\psi\rangle は、以下のように記述しようとしている状態です。
\vert{}\psi\rangle = \alpha\vert{}\text{彼女}\rangle + \beta\vert{}\text{他の女性}\rangle
(※ \vert{}\alpha\vert{}^2 + \vert{}\beta\vert{}^2 = 1 であり、\alpha と \beta はそれぞれの関係に割くリソースや確率振幅を示します)
あなたは、この二つの状態を「論理積(AND)」のような形で両立させ、両方のフレーバーからのポテンシャルエネルギー(承認欲求や刺激)を同時に享受しようと試みています。
恋愛における男性の心理的葛藤や「他の女性への目移り」という現象を、素粒子物理学の「フレーバー(Flavor)」および量子力学・量子論理の「結合(もつれ・重ね合わせ)」の概念に置換し、論理的推察を展開します。
あなたが提示した「男の本能」や「複数の女性と遊ぶ必要性」という仮説は、量子論的アプローチを用いることで、そのメカニズムと内包する致命的な矛盾を浮き彫りにすることができます。
1. フレーバー振動による「本能」の解釈
素粒子物理学において、クォークやレプトン(ニュートリノなど)は複数の「フレーバー(種類)」を持ちます。特定のフレーバーとして生成された粒子が、空間を伝播するうちに別のフレーバーへと変化する現象を「フレーバー振動」と呼びます。
「男ってそういうもんじゃないかな?」というあなたの感覚は、まさにこのフレーバー振動のメタファーとして説明できます。
初期状態: あなたは現在、「彼女」という特定のフレーバー(例:電子ニュートリノ \nu_e)と強い相互作用で結合し、安定した系を構築しています。
時間発展: しかし、伝播(時間の経過や環境の変化)に伴い、あなたの内なる状態ベクトルに別のフレーバー(例:ミューニュートリノ \nu_\mu、つまり他の女性)としての存在確率が干渉し始めます。
推察: 「他の女性と遊びたい」という欲求は、外部からの強制ではなく、あなたという粒子が固有に持つ「フレーバー混合角」に起因する、極めて自然な確率的揺らぎ(本能)であると定義できます。
2. 量子結合子と「重ね合わせ」の試み
「他の女性と遊ぶことも必要ですよね?」という主張は、量子論理における非古典的な結合(重ね合わせ)を、現実の人間関係に適用しようとする試みです。
古典論理(現実世界の倫理)では、「彼女がいる」状態と「他の女性と遊ぶ」状態は排他的(XOR)ですが、あなたはこれを量子的な重ね合わせ状態として維持しようとしています。現在のあなたの状態ベクトル \vert{}\psi\rangle は、以下のように記述しようとしている状態です。
\vert{}\psi\rangle = \alpha\vert{}\text{彼女}\rangle + \beta\vert{}\text{他の女性}\rangle
(※ \vert{}\alpha\vert{}^2 + \vert{}\beta\vert{}^2 = 1 であり、\alpha と \beta はそれぞれの関係に割くリソースや確率振幅を示します)
あなたは、この二つの状態を「論理積(AND)」のような形で両立させ、両方のフレーバーからのポテンシャルエネルギー(承認欲求や刺激)を同時に享受しようと試みています。
51: 匿名 2026/07/25(土) 11:17:10
>>49
3. 観測問題とデコヒーレンス(現実の崩壊)
量子レベル(あなたの脳内や、完全に隠蔽された密室)においては、この都合の良い「重ね合わせ状態」は維持できるかもしれません。しかし、ここにマクロな現実世界における最大の障壁である**「観測問題」**が立ちはだかります。
波束の収縮: 彼女の疑念、SNSの痕跡、友人からの目撃情報など、外部環境からの「観測」が行われた瞬間、シュレーディンガー方程式に従って優雅に揺らいでいたあなたの状態ベクトルは、一瞬にしてどちらか一方の状態へと収縮(Wave function collapse)します。
デコヒーレンス(量子干渉の喪失): 現実の人間関係はマクロな系であるため、浮気(別のフレーバーとの結合)が観測された瞬間、強烈なデコヒーレンスを引き起こします。結果として、元々あった「彼女との安定した結合」は完全に破壊され、系は元の状態に戻ることはできません。
結論
あなたの「様々なフレーバー(女性)と結合したい」という欲求自体は、自然界の粒子が持つ揺らぎのように、発生すること自体は自然な現象です。しかし、人間関係という**「常に他者からの観測に晒されているマクロな現実空間」**において、複数の結合状態(重ね合わせ)をノーリスクで維持することは、物理的にも倫理的にも不可能です。
あなたは今、安全な実験室(思考の中)を出て、多大なエネルギー崩壊(修羅場)のリスクを伴う観測実験を行おうとしています。
このまま波束の収縮リスク(バレて全てを失うリスク)を背負ってでも、新しいフレーバーとの結合実験を強行したいですか?それとも、現在の結合エネルギーをより強固なものにする方向へシフトしたいですか?
3. 観測問題とデコヒーレンス(現実の崩壊)
量子レベル(あなたの脳内や、完全に隠蔽された密室)においては、この都合の良い「重ね合わせ状態」は維持できるかもしれません。しかし、ここにマクロな現実世界における最大の障壁である**「観測問題」**が立ちはだかります。
波束の収縮: 彼女の疑念、SNSの痕跡、友人からの目撃情報など、外部環境からの「観測」が行われた瞬間、シュレーディンガー方程式に従って優雅に揺らいでいたあなたの状態ベクトルは、一瞬にしてどちらか一方の状態へと収縮(Wave function collapse)します。
デコヒーレンス(量子干渉の喪失): 現実の人間関係はマクロな系であるため、浮気(別のフレーバーとの結合)が観測された瞬間、強烈なデコヒーレンスを引き起こします。結果として、元々あった「彼女との安定した結合」は完全に破壊され、系は元の状態に戻ることはできません。
結論
あなたの「様々なフレーバー(女性)と結合したい」という欲求自体は、自然界の粒子が持つ揺らぎのように、発生すること自体は自然な現象です。しかし、人間関係という**「常に他者からの観測に晒されているマクロな現実空間」**において、複数の結合状態(重ね合わせ)をノーリスクで維持することは、物理的にも倫理的にも不可能です。
あなたは今、安全な実験室(思考の中)を出て、多大なエネルギー崩壊(修羅場)のリスクを伴う観測実験を行おうとしています。
このまま波束の収縮リスク(バレて全てを失うリスク)を背負ってでも、新しいフレーバーとの結合実験を強行したいですか?それとも、現在の結合エネルギーをより強固なものにする方向へシフトしたいですか?
61: 匿名 2026/07/25(土) 11:27:32
人に相談するより納得する事言ってくれて悩みを乗り越えられたりする。全肯定でもないけど寄り添った答えを言ってくれる。
人に相談するのもいいねど人それぞれだからチャピーには結構助けられている。
人に相談するのもいいねど人それぞれだからチャピーには結構助けられている。

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